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サービス提供
訪問介護

ご本人の個性を尊重しながらプロのスタッフがさまざまなニーズにお応えいたします。
身体介護や生活援助、ガイドヘルプサービスを通じて様々なニーズに対応しています。ヘルパーの研修やモニタリングを重視し、ケアマネジャーとの情報共有を行いながら、サービスの質を向上し、最適な介護を提供するために日々努力を重ねています。介護福祉士やホームヘルパー1~2級の資格を持つ専門スタッフが、利用者一人ひとりの個性を大切にし、安心で質の高い訪問介護サービスをお届けします。
訪問介護とは?

訪問介護員(ホームヘルパー)などがご自宅を訪問し、介護や日常生活上のお世話を行うサービスです。
ホームヘルパーなどのスタッフがご自宅を訪問し、必要なサポートを提供します。食事や排せつの介助などを行う「身体介護」、調理や掃除などの日常生活を支援する「生活援助」をはじめ、ご自宅での生活に関するさまざまなサービスや日常生活に役立つアドバイスを行います。
サービスの内容
身体介護、生活援助、乗降・移動介助などを手がけています。
身体介護
日常的に介護を必要とする方に、身体機能の維持や向上を目指した適切なサービスをご提供します。
具体的には、食事の補助、洗面、入浴や部分浴(洗髪や陰部・足部の洗浄など)、清拭(身体を拭いて清潔を保つケア)、排泄の介助、衣服の着脱補助、床ずれ予防、体位変換や姿勢の調整、歩行や車いすのサポートなど、多岐にわたる支援を行います。

生活援助
ご利用者さまが単身で生活されている場合や、ご家族が病気などの理由で介護が難しい場合に、自立支援やご家族の負担軽減を目的とした適切なサービスを提供します。
具体的には、買い物、調理、配膳、洗濯、掃除、ベッドメイキング、衣類の整理、薬の受け取りなど、日常生活を支えるさまざまな介助を行います。
その他
乗降介助、移動介助、趣味などの介助を行います。
相談・助言・情報提供
生活上の不安や介護に関するご相談、さまざまな情報のご提供をいたします。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《訪問介護・介護予防訪問介護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F,5F |
介護予防訪問介護

介護予防訪問介護とは

介護予防訪問介護は、高齢者が自立した生活を維持するために提供されるサービスです。身体的な機能や日常生活の自立度が低下しないように、専門の介護スタッフが自宅を訪問し、日常的な動作のサポートや運動指導、生活習慣の見直しを行います。これにより、要介護状態への進行を防ぎ、高齢者が住み慣れた自宅で安心して生活を続けられることを目指します。また、家族の負担軽減にも役立つため、幅広い層に利用されています。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《訪問介護・介護予防訪問介護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F,5F |
居宅介護

居宅介護とは
介護職員が利用者の自宅を訪問し、社会とのつながりを保ち、自宅で自立した生活を続けることができるよう必要なサポートを行います。
身体介護
日常的に介護を必要とする方に、身体機能の維持や向上を目指した適切なサービスをご提供します。
具体的には、食事の補助、洗面、入浴や部分浴(洗髪や陰部・足部の洗浄など)、清拭(身体を拭いて清潔を保つケア)、排泄の介助、衣服の着脱補助、床ずれ予防、体位変換や姿勢の調整、歩行や車いすのサポートなど、多岐にわたる支援を行います。

家事援助
高齢者や障がい者の方々が安心して自宅で生活を送れるように、日常の家事をサポートするものです。買い物、調理、掃除、洗濯など、日々の生活に欠かせない家事を介助することで、ご利用者の負担を軽減し、自立した生活を支援します。また、ご家族の負担軽減にもつながるサービスです。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア札幌 | TEL:011-624-6673 FAX:011-624-6674 |
札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《居宅介護・重度訪問介護・行動援護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F、5F |
居宅介護支援

介護に関するご相談は、いつでもお気軽にどうぞ。介護支援専門員(ケアマネジャー)がご自宅に伺い、ご希望や現在の状況について丁寧にお話をお聞きします。要介護状態の予防や改善、悪化防止、自立支援、そしてご家族の負担軽減に向けて、全力でサポートさせていただきます。ご不明な点や気になることがございましたら、どうぞ担当者までお気軽にお問い合わせください。
ケアマネジャーとは?

ケアマネジャーはご利用者さまの状態やご家族の要望をおうかがいし、介護に関するあらゆるご相談に応じ、介護サービスのトータルサポートをいたします。
サービス計画(ケアプラン)を作成し、サービスを行う事業所の選定、ケアプランの変更が起きた場合の調整を行ったり、毎月のケアプランの見直しを行うことで最適なサービス計画を提案します。
サービスの流れと内容
要介護認定 | |
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ご相談・申し込み |
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サービス事業者の選定 |
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居宅サービス契約 |
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サービス開始 |
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サービスの見直し |
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ケアプランの作成(*費用はかかりません)
サービス内容に関する苦情
当事業所の居宅介護支援に関するご相談・苦情および居宅サービス計画に基づいて提供している各サービスについてのご相談・苦情を承ります。担当介護支援専門員または管理者までお申し出ください。
また、担当介護支援専門員の変更を希望される方はお申し出ください。
事故発生時の対応
- 指定居宅介護支援の提供により事故が発生した場合には、市町村、利用者の家族等へ連絡を行うとともに、必要な措置を講じます。
- (1)の事故の状況及び事故に際して採った処置について記録します。
- 指定居宅介護支援の提供により賠償すべき事故が発生した場合には、損害賠償を速やかに行います。
- 事故が発生した場合にはその原因を解明し、再発防止を講じます。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F |
重度訪問介護

重度訪問介護とは

重度訪問介護は、重度の障がいを持つ方が自宅で安全に暮らせるよう、ヘルパーが訪問して日常生活を支援するサービスです。
このサービスでは、食事や排せつ、入浴の介助に加え、食事の準備や掃除などの家事援助、外出の際の移動援助も行います。
さらに、長時間の見守りが必要な場合にも対応し、利用者が安心して自宅での生活を続けられるようサポートします。
POPケア札幌 | TEL:011-624-6673 FAX:011-624-6674 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《居宅介護・重度訪問介護・行動援護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F、5F |
行動援護

行動援護とは

移動介護の1つの類型で、知的障害又は精神障害により行動上著しい困難を有し、常時介護を必要な人が対象者としています。 サービスの内容は、外出時及び外出前後のサービスを主とし、外出前に、ご本人に不安を与えないような対応をしたり、外出時で問題行動等を起こしてしまった時の対応や外出中の身体的介護となります。
予防的対応
- 初めての場所で何が起こるかわからない等のため、不安定になったり、不安を紛らわすために不適切な行動が出ないよう、予め目的地、道順、目的地での行動などを言葉以外のコミュニケーション手段を用いて説明し、落ち着いた行動が取れるように理解していただきます。
- 視覚、聴覚等に与える影響が問題行動の引き金となる場合に、本人の視界に入らないよう工夫するなど、どんな条件のときに問題行動が起こるかを熟知した上での予防的対応等を行ないます。
制御的対応
- 何らかの原因で本人が問題行動を起こしてしまった時に本人や周囲の人の安全を確保しつつ問題行動を適切におさめます。
- 危険である事を認識できないために車道に突然飛び出してしまうといった不適切な行動、自傷行為などを適切におさめます。
- 本人の意思や思い込みにより、突然動かなくなる、特定のもの(例えば自動車、看板、異性等)に強いこだわりを示すなど極端な行動を引き起こす際に対応します。
身体介護的対応
- 便意の認識が出来ない方の介助や排便後の後始末等の対応をします。
- 外出中に食事を取る場合の食事介助を行います。
POPケア札幌 | TEL:011-624-6673 FAX:011-624-6674 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《居宅介護・重度訪問介護・行動援護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F、5F |
同行援護

同行援護とは

同行援護は、視覚障がいがある方が外出する際に、支援者が一緒に付き添ってサポートする障害者総合支援法に基づくサービスです。
外出時の移動を手助けし、必要な情報を提供することで、視覚障がいのある方が安全に社会に参加できるよう支援します。
同行援護のサービス内容
同行援護のサービス内容は、以下の3つです。
- 移動中や外出先での視覚的情報の支援
- 外出に伴う移動のサポート
- 外出先での排せつや食事などの必要な援助
POPケア札幌 | TEL:011-624-6673 FAX:011-624-6674 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F | |
POPケア苫小牧《居宅介護・重度訪問介護・行動援護》 | TEL:0144-32-2770 FAX:0144-32-2778 |
苫小牧市表町1丁目3-4大東ビル(旧和光ビル)3F、5F |
移動支援

「移動支援」とは

ひとりで移動することが難しい障がいを持つ方を対象に、社会生活上必要不可欠な外出及び余暇活動や社会参加のための外出の際に、ヘルパーが付き添って外出時に必要となる移動の介助及び外出に伴って必要となる身の回りの介護を行うサービスです。
◇社会生活に必要な外出の例
- 金融機関での手続き
- 市役所や区役所、警察署への訪問
- 日用品の買い物
- 家族の学校行事への参加 など
◇社会参加のための外出の例
- 美術館、映画館、コンサートへの外出
- 体育館やトレーニングジム、プールでの活動
- 動物園への訪問
- ボランティア活動への参加 など
POPケア札幌 | TEL:011-624-6673 FAX:011-624-6674 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F |
通所介護

通所介護(デイサービス)とは

通所介護(デイサービス)は、要介護状態になっても、自宅で自立した生活を送れるようにサポートするためのサービスです。日常生活の介護や機能訓練を通じて、利用者の社会的孤立感の解消や心身の機能維持、さらに家族の負担軽減を目指しています。
デイサービスでは、要介護者がデイサービスセンターに通い、入浴、排せつ、食事の介助や機能訓練を日帰りで受けます。自宅から施設までの送迎も行われ、利用者が楽しく通えるように、多彩なプログラムを用意しています。外出や人との交流を促すことで、閉じこもりや孤立を防ぐことができます。
家庭的でゆったりした生活環境のもと自分らしく過ごせます
仲間と一緒に過ごすことで心と心のふれあいを!小規模で家庭の温かさに配慮したデイサービスです。入浴、食事レクレーションなどのプログラムで一日を楽しく過ごしてみませんか?看護師が個別の機能訓練プログラムを作成し、実施しております。外出が苦手な方も安心して私たちにお任せください。
デイサービス プログラム例
10:00 | デイPOP到着 |
水分補給 | |
バイタルチェック | |
入浴 趣味活動 個別機能訓練 |
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12:00 | 昼食 |
休憩 | |
13:00 | 入浴 趣味活動 個別機能訓練 |
14:00 | おやつ 軽体操 レクリエーション |
16:00 | デイPOP出発 |
提供サービス
- ご自宅までの送迎
- 全フロアー床暖房で身も心もぽっかぽか
- 入浴 “天然ひばの高級浴室”いいゆだな!
- お食事 栄養バランスを考えた美味しい昼食を!人工透析食・糖尿病食にも対応しています。
- 健康(バイタルチェック)
- 到着後、血圧と体温を計り、体調を確認します。
- 機能回復訓練
個人リハビリを行っています。 - レクレーション
「将棋」「麻雀」「書道」「大人の塗り絵」「ペーパークラフト」など沢山の企画を用意しております。
主な年間行事
・正月 | ・節分 | ・ひな祭り |
・お花見 | ・夏まつり | ・紅葉狩り |
・クリスマス | ・手作りバザー | ・One Day喫茶 |
その他色々な企画が登場します!
【ご利用日・ご利用時間】
月・金/1日6~8時間
【ご利用料金】
食材費・入浴代(シャンプー代他)等:850円
【送迎区域】
札幌市内全域
ピアハウスPOP デイPOP | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F |
介護予防通所介護

介護予防認知症対応型通所介護とは

軽い認知症の方がデイサービスセンターで入浴や食事、排せつの介護、相談、健康チェック、リハビリなどを受けられるサービスです。
レクリエーションや季節ごとのイベントも行い、地域の人たちと交流しながら、家庭のような環境で過ごせます。
このサービスは、要介護状態になることを防ぎ、認知症の悪化を防ぐこと、また、利用者の社会的孤立感の解消や心身の健康維持、家族の負担軽減も目的としています。
利用対象者
介護予防認知症対応型通所介護の利用者は、基本的に要支援1または要支援2の認定を受けていて、認知症の症状が見られる方が対象です。ただし、認知症の原因となる病気が急性の状態にある場合は、このサービスを利用できないため注意が必要です。
ピアハウスPOP デイPOP | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F |
生活介護

生活介護とは
常に介護が必要な方が対象の、日中のサービスです。入浴、排泄、食事等の介護を行いながら、創作的活動または生産活動の機会を提供します。POPサポートでは、さまざまな企画のほか、機能回復訓練を併せて行っています。
提供サービス
- ご自宅までの送迎
- 全フロアー床暖房で身も心もぽっかぽか
- 入浴: “天然ひばの高級浴室”いいゆだな!
- お食事: 栄養バランスを考えた美味しい昼食を!人工透析食・糖尿病食にも対応しています。
- 健康(バイタルチェック):到着後、血圧と体温を計り、体調を確認します。
- 機能回復訓練 :個人リハビリを行っています。
- レクレーション:「将棋」「麻雀」「書道」「大人の塗り絵」「ペーパークラフト」など沢山の企画を用意しております。
- 生産活動

主な年間行事
・正月 | ・節分 | ・ひな祭り |
・お花見 | ・夏まつり | ・紅葉狩り |
・クリスマス | ・手作りバザー | ・One Day喫茶 |
その他色々な企画が登場します!
【ご利用日・ご利用時間】
月・金/1日6~8時間
【ご利用料金】
食材費・入浴代(シャンプー代他)等:850円
※ご利用料金については、減免措置が受けられる場合もありますのでご相談下さい。
【送迎区域】
札幌市内全域
ピアハウスPOP POPサポート | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F |
相談支援(特定相談支援)


相談支援とは
障がいのある方やご家族が日常生活で困ったときに気軽に相談できる窓口です。
POPケアセンターでは、障がいによるお悩みやご家族からのご相談に対応し、安心して地域で生活できるようサポートします。
守秘義務を厳守し、一人で悩まずにいつでもご相談いただける環境を整えています。
相談支援ではこんな事を相談できます。
- 福祉サービスを使いたいが、サービスの種類や利用の仕方がわからない
- 区役所に申請に行くときや施設などと契約するときに、手伝って欲しい。
- 日中、活動できる場所を探している。
- 病院や施設を紹介してほしい。
- 職場や学校との関係、家族や友人との関係で悩みごとがある。
- 養護学校を卒業した後など、将来のことで悩みごとがある。
他にも、いろいろなことを相談できます。
専門の研修を受けた相談支援専門員がお手伝いをします。
- 相談者のお話を十分にお聞きして、解決方法を一緒に探します。
- 福祉サービスを使うための計画を作ることができます。
- 区役所、学校、職場、施設などとの話し合いに同行することができます。
- 必要に応じて、他の相談先や専門の機関を紹介します。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F |
障害児支援利用計画相談

障害児支援利用計画相談とは

障害のある子やその家族が必要な支援サービスを受けられるよう、総合的な援助方針や課題を考慮し最適なサービスの組み合わせを検討して作成する支援計画です。
障害のある子やその家族が、児童発達支援や放課後等デイサービスなどを希望した際、相談に応じて情報提供や「障害児支援利用計画案」の作成を行い、計画の最終的な作成もサポートし、必要に応じて、状況に合わせた支援の見直しを行います。
POPサポート | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北四条西16丁目1-32階 |
グループホーム

グループホームとは

グループホームは、少人数(5~9人)で共同生活をしながらケアを受ける施設です。
ゆったりとした家庭的で落ち着いた雰囲気の中で、食事の支度や掃除、洗濯など日常生活を共同で行います。
少人数の認知症の方と介護スタッフがご家庭での生活を共同で行うことで症状の進行を緩やかにし、安定した健やかな生活を送れるようにご支援いたします
サービスの内容
365日・24時間、生活を送ります。勿論、外出やレクリエーションもお楽しみいただけます。
- 食事
-
- スタッフと共同で調理・盛りつけ・配膳などを行います。糖尿病・人工透析を行っている方も対応致します。
- 入浴・排泄・清掃
-
- 入浴・排泄・居室の清掃・洗濯も支援
- 外出
-
- 買い物や昼食、喫茶、野外活動、散歩などの外出
- レクリエーションなど
-
- おやつ作り、団らん、歌、体操、趣味(折り紙・書道・編み物・絵画など)
- 誕生日会・お花見・夏祭り・クリスマスなどのイベント
- 面会・宿泊・自宅への外泊
-
- 早朝・就寝時間帯を除いて、自由に面会頂けます。また個室ではご家族も宿泊する事ができます。ご家族との大事な絆は、安心に結びつきます。
ご利用料金表
グループホーム基本料金(1)
家賃 |
36,000円~60,000円 |
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食材費 |
45,000円 |
管理費(電気・水道・共益費込) |
25,000円 |
●上記合計の他に、冬季暖房料として11月~4月まで1ヶ月10,000円~22,000円かかります。
●契約時に敷金として、賃料の3ヶ月分をお預かりいたします。
グループホーム介護費用(2)
介護度 |
介護費用1割負担分30日あたり |
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要介護1 |
24,310円 |
要介護2 |
24,799円 |
要介護3 |
25,288円 |
要介護4 |
25,776円 |
要介護5 |
26,295円 |
●入居した日から起算して30日以内の期間については初期加算として上記の介護費用に 1ヶ月917円を加算させて頂きます。 他に医療連携加算費用として、1日395円を加算させて頂きます。
ご利用料金は、上記(1)+(2)の合計となります。
ピアハウスPOP《グループホーム》 | TEL:011-613-6490 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F | |
ピアハウスPOP苫小牧《有料老人ホーム・共同生活援助》 | TEL:0144-35-5031 FAX:0144-84-3070 |
苫小牧市緑町2丁目6-22 |
グループホーム(共同・協同生活援助)

グループホーム(共同・協同生活援助)
ご本人の個性を尊重しながらプロのスタッフがさまざまなニーズにお応えいたします

単身での生活に不安があるため、一定の支援を受けながら地域の中で暮らしたい方、病院・施設を退所して地域生活に移行したいが、いきなりの単身生活に不安のある方などが利用し、将来的に単身生活への移行を目指します。またケアホームについては、一定の介護が必要であるが病院・施設ではなく地域で暮らしたい方も利用できます。
グループホーム:家事等の日常生活の支援や日常生活上の相談支援を行います
共同生活援助(グループホーム)の内容
- 食事の援助
- 掃除、洗濯、買い物、衣類の脱着等の日常生活関連動作の支援
- 区分認定はしないが、区分2-6の希望者は入居できます
■2LDにお2人でご入居いただきます。
■それぞれ個室でプライベートの時間を、またリビングルームではくつろいでお過ごしいただけます。
GH/CHピアハウスPOP 間取り図

ご利用料金
家賃40,000円、光熱水・管理費25,000円です。他に食材費、一割負担分のご利用料金がかかりますが、いずれも収入状況により異なります。生活保護の方にも対応いたしますのでお気軽にご相談ください。
- 食事の援助
- 掃除、洗濯、買い物、衣類の脱着等の日常生活関連動作の支援
- 区分認定はしないが、区分2-6の希望者は入居できます
ピアハウスPOP《共同住居》 | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F |
短期入所(ショートステイ)、小規模多機能

短期入所(ショートスティ)とは

居宅で介護する人が病気の場合などに、一時的に、夜間も含め施設や事業所で、食事・入浴・排泄などの身体介護やその他必要な日常生活の支援を行います。
短期入所のお問合せがございましたら、お気軽にご連絡ください。短期入所(ショートスティ)の内容
- 食事の援助
- 掃除、洗濯、買い物、衣類の脱着等の日常生活関連動作の支援
- 区分認定はしないが、区分2-6の希望者は入居できます
■2LDにお2人でご入居いただきます。
■それぞれ個室でプライベートの時間を、またリビングルームではくつろいでお過ごしいただけます。
GH/CHピアハウスPOP 間取り図

ご利用料金
家賃40,000円、光熱水・管理費25,000円です。他に食材費、一割負担分のご利用料金がかかりますが、いずれも収入状況により異なります。生活保護の方にも対応いたしますのでお気軽にご相談ください。
- 食事の援助
- 掃除、洗濯、買い物、衣類の脱着等の日常生活関連動作の支援
- 区分認定はしないが、区分2-6の希望者は入居できます

小規模多機能型居宅介護とは
小規模多機能型居宅介護は、中重度の要介護者が在宅での生活を継続できるよう支援する施設です。
デイサービスを中心に、訪問介護やショートステイを組み合わせたサービスを提供します。
小規模多機能型居宅介護の利点
- 1つの事業者との契約で、「通い(デイサービス)」を中心に、要介護者の状態や希望に応じて「訪問(訪問介護)」や「泊まり(ショートステイ)」も利用できます。
- 以前は「通い」「訪問」「泊まり」のサービスを別々の施設で受ける必要がありましたが、小規模多機能型居宅介護では、同じスタッフがこれらのサービスを提供するため、連続的なケアと安心感が得られます。特に認知症の高齢者には、環境の変化による不安や混乱を防ぎ、ケアの一貫性が保たれるのが大きなメリットです。
ピアハウスPOP《グループホーム》 | TEL:011-613-6490 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F | |
ピアハウスPOP《共同住居》 | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル2F、6F | |
ピアハウスPOP苫小牧《有料老人ホーム・共同生活援助》 | TEL:0144-35-5031 FAX:0144-84-3070 |
苫小牧市緑町2丁目6-22 |
高齢者向け住宅(有料老人ホーム)

サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)とは

サービス付き高齢者向け住宅は、一人暮らしや夫婦で暮らす高齢者が安心して暮らせる賃貸住宅です。
バリアフリーの環境で、安否確認や生活相談サービスを受けることができます。
サ高住は、介護が必要な場合でも生活支援を受けられますが、有料老人ホームではなく、賃貸住宅として提供されます。
プライバシーが守られ、外出や外泊が自由にできるのが特徴です。
ピアハウスPOP苫小牧《有料老人ホーム・共同生活援助》 | TEL:0144-35-5031 FAX:0144-84-3070 |
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苫小牧市緑町2丁目6-22 |
住宅型有料老人ホーム

住宅型有料老人ホームとは
食事等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。
施設自らは介護保険制度による介護サービスを提供しませんが、介護が必要になった場合、訪問介護等の在宅サービスを利用しながら施設居室での生活を継続することが可能です。
高齢者の方々が安全に快適に暮らせる居住スペースを提供することはもとより、送迎サービス、生活支援サポートなどの各種サービスや医療機関と連携、季節ごとの各種イベントの開催など、お住まいの方の暮らしが充実したものとなるよう提案していきます。
ご入居要件・費用
- 原則、満60歳以上の自立されている方・要介護、要支援の認定を受けられている方。
- ご入居時の費用ならびに毎月のお支払いが可能な方。
- 連帯保証人ならびに身元保証人を立てられる方。
- 共同生活が可能な方。
ピアハウスPOP苫小牧《有料老人ホーム・共同生活援助》 | TEL:0144-35-5031 FAX:0144-84-3070 |
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苫小牧市緑町2丁目6-22 |
訪問看護ステーション


訪問看護ステーションは、訪問看護を行う看護職員やリハビリ職員が所属する事業所です。これらの職員は、事務所を拠点に高齢者や障がいのある方、医療的ケアが必要な子どもたちの自宅や施設に訪問し、医療行為や看護的ケア、リハビリを提供します。
[提供サービス]
■在宅酸素療法
■お子様から高齢の方で人工呼吸器を装着した方
・気管吸引(指導含む)
・排痰介助(体位ドレナージ)
・気道管理
・入浴介助
■リハビリテーション
・呼吸理学療法
・シーティング、ポジショニング
・QOL維持向上
・拘縮予防
・福祉用具・日常生活用具の選択、使用方法の助言
・発達を促す遊びの提供 他
訪問看護ステーション Growth(グロース) | TEL:011-213-0919 FAX:011-213-1018 |
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札幌市中央区南3条西2丁目1-1H&Bプラザ 7F |
就労継続支援B型

就労継続支援B型とは?

雇用契約に基づく就労が困難である障がい者を対象に就労の機会の提供及び生産活動の機会の提供、その他就労に必要な知識や能力の向上のために必要な訓練を提供する制度です。
サービスの提供は厚生労働省の認定を受けた指定就労継続支援事業者等が行い、地域や家族、市町村、関係各機関と協力しながら、障がい者の職場定着を支援します。
KIKI農場


き・きは、障がい者が就労の機会・気持ちを持ち、働く喜びと光輝く笑顔でいっぱいになるようにとの願いからつけられました。
地域住民と触れあいながら、生活、就労し「地域社会」という大きな輪を作っていける様、支援します。
無農薬野菜の生産・加工・販売、あるいはこれら野菜を使い日々の食事を和食堂で提供する、などの就労の場を提供します。
KIKI農場 | TEL:011-215-9946 FAX:011-215-9947 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル1F |
介護タクシー


介護タクシーとは
介護や補助が必要な方々に、移動手段を提供するサービスです。
介護タクシーとは、正確には、一般乗用旅客自動車運送事業を指しますが、介護保険の適用を受けて介護サービス事業者が行う要介護者等の輸送を特に介護輸送といいます。
歩行困難者・車椅子利用者・障がい者等の移動・交通に従事します。 又、一般タクシーとは違い、乗降中の介助などのサービスも行います。
POPケアセンター | TEL:011-219-2146 FAX:011-219-2147 |
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札幌市中央区南三条西2丁目1-1H&Bプラザ7F |
森の保育所 き・きKids


弊社で勤務している職員のお子様方、一般のお子様方をお預かりしております。
元気いっぱいに外で遊んだり、室内ではお絵かきやシールはりなどお子様の年齢にあった遊びをみんな毎日一生懸命しております!季節のイベントももりだくさんです!
森の保育所 き・きKids | TEL:011-215-9948 FAX:011-215-9947 |
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札幌市中央区北4条西16丁目1-3幌西ビル1F |
放課後等デイサービス

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービスは、支援が必要な障がいや発達に特性のある小学生から高校生までの子どもが、放課後や長期休暇に利用できる福祉サービスです。個別の発達支援や集団活動を通じて、家と学校以外の居場所を提供し、お友だちとのかかわりを作ることができます。
放課後等デイサービスの概要
対象は原則として6歳から18歳までの就学児童(小学生、中学生、高校生)で、障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳などの手帳を所持している児童、または発達の特性について医師の診断書がある児童です。
POPサポート | TEL:011-613-6491 FAX:011-613-6492 |
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札幌市中央区北四条西16丁目1-32階 |